AKB48を卒業した人たちは現在何をしているのか?

AKB48の小嶋陽菜さんのグループ卒業が自身の29歳の誕生日にあたる4月19日に決定したようです。小嶋陽菜さんはAKB48のオープニングメンバーで、グループに約11年半ほど在籍していたことになります。これで残った初期メンバーは峯岸みなみさんのみとなり、順調にグループ内の新陳代謝が行われているようです。ここで気になったのですが、AKB48を卒業した人たちは現在何をしているのでしょうか? 総選挙で1位を獲得した人前田敦子さんや大島優子さん辺りはドラマやバラエティ番組で見かけることがありますが、他の卒業生についてはメディアへの露出が徐々に減ってきているように感じます。やはりAKB48という後ろ盾がないと、芸能界でやっていくのは大変なようですね。一方で、川崎希さんのように自身のファッションブランドを設立するなど芸能から離れた場所で活躍しているというケースもあります。卒業後の進路は十人十色という感じですが、意外なことに歌手として活躍している人はほとんどいないみたいです。

懐かしのプラレール!山手線の全駅再現か。

プラスチックの青い線路がトレードマークのプラレール。
タカラトミーが考案した歴史ある玩具ですよね。
子供の頃に遊んだ方、お子さん用にお持ちの方も多いかと思います。
そんなプラレールを使ったイベントが、今、埼玉県さいたま市北区の「プラザノース」で行われています。
ファンの有志らをつのい、JR山手線の全駅を、なんとプラレールで再現しようとしているそうです。
JR中央線、首都高速道路、レインボーブリッジなども再現に取り入れられ、実際の街並みを意識して制作。
子供たちが列車を思い思いに走らせて遊ぶ姿が見られました。
ちなみにこのプラレール。誕生したのはいつ頃だかご存知ですか?
実は、1959年(昭和34年)にはすでにその原型となるものが出来ていたのです。
「プラスチック汽車レールセット」と銘打って売り出され、その後約60年もの長い間、親しまれてきたプラレール。
驚いた事に、ほぼ形を当時のまま変えていません。
どんなに人気のゲームでも、最新のものがあっという間に出てきては消えて行く中、驚異的なロングセラーですね。
今後も、何世代も渡って遊び続けられるプラレールの展示を、ぜひご家族で観に行かれてみてはいかがでしょうか?アリシア スムース

足るを知って、多すぎる備品を減らしていきたい

最近、少しずつ職場の中をきれいにしようと思い、気が付いたところから手を付けるようにしています。
私の職場では、あまりにも物が多く、そしてそれを収納するような場所がなくて溢れている状態です。
職場の他の人はあまり気にしていないようですが、私としては大いに気になっています。
自分の部屋でもそうですが、雑多なものが散らかった部屋では集中力に欠けるし、作業効率も落ちると思っています。
ものが多いと必要なものは見つからず、そして、不必要なものがどんどん溜まったりします。
仕事や勉強をする場所において、整頓された空間というのは必要なものではないでしょうか。
いま現在の職場について言えるのは、「足るを知る」ということが重要ではないかということです。
いろいろな備品において、何年かかっても使いきれない量がストックされていて、埃をかぶったままになっています。
一体どこの誰がこんなにもたくさんのものを持ち込んだのだろうかと、過去の在籍者を恨んでいます。ヒゲ脱毛女